千葉絵里の 「英語・コミュニケーション・通訳で幸せになろう!」ブログ

「言葉で人をつなぐ、心をつなぐ」コミュニケーター/リンギスト/英日会議通訳者/英語講師/コーチ/会議ファシリテーターのブログです。通訳者としての得意分野はプロフィールをご参照ください。

記事紹介:平山敦子さんのガジェット天国

今更私が紹介するまでもない人気コンテンツだと思いますが、今回も参考になる情報が載っているのでご紹介です。

 

www.alc.co.jp

 

さすが平山さんというチョイスだと思います。特にLEDのモバイルライトダイソーのメモスタンドは私も使ってみたい・・・。

 

私がほかにあるといいなと思うのは、

・加湿器(ブースの中は乾燥していることが多いです)

・携帯用座布団(私はちょっとしたことに動揺しやすいタイプなので、椅子が低すぎると地味に気になりますね。高いほうは大丈夫。というよりもそこまで高いのはお目にかかったことがない。今までそういうときは、ストールを折りたたんで高さを出すようにしていました)

でしょうか・・・。

 

加湿器は、パートナーさんや会場・主催者の方、音声さんなどに相談したり許可を得たりしないといけないので、持ち込めない場合があります(電源を使わないものなら大丈夫かな? でもそれでも、パートナーさんに聞いてみてから、という感じですね)。

 

平山さんも書かれていたように、今週・来週・12月第一週などは需要に対し通訳者が足りないようです。私も、お受けしたい興味深い案件があっても、すでに入っているもので手一杯の状況。同通デビューを狙っていらっしゃる方はチャンスかもしれません。

IR通訳の難しさ~訪問通訳編

9月に多くの企業の四半期決算が締まり、サイレント期間も過ぎ、再びIR(Invester Relations)関係の通訳が活況を呈する時期になってきました。

 

IR通訳といえば、IR専門通訳エージェントを立ち上げられた丹野段さんのブログをお読みになるのが一番と思います。

 

しかし、私のように、他分野の通訳と掛け持ち、という通訳者も多いかと思います。

 

他分野との掛け持ち通訳者の視点からいうと、IR通訳で一番難しいのは、かなり高難度の逐次通訳とアテンド業務を両立させなければならないことではないでしょうか(ここでは、海外機関投資家が来日し、日本の企業を個別に訪問するケースを想定しています。丹野さんに言わせればIR通訳の中でも最も難しい仕事の一つだそうですが、新人時代からも依頼されることがよくあり、仕事の量も多いです。IR通訳には、この他、カンファレンスでの1 on 1、スモールミーティング、ラージミーティング--これは私はまだやったことがありません--、電話会議などがあります)。

 

機関投資家と事業会社(「発行体」ということもあります)の間の個別ミーティングは、カンファレンスでは50分、個別訪問では1時間から1時間半で設定されることが多いですが、その密度がかなり濃いのですね。体感ですが、カンファレンスの50分の会議では、一言語(英語のみ、日本語のみ)の場合は1分間に1問1答くらいのペースになる、すなわち50分で50問の質疑応答が行われることも稀ではありません。通訳が入るとそこまでいかないとは思いますが、半分以下になることはないのではないかな?(自分が通訳していると、いくつ質問があったか覚えておくのは難しいので・・・)。とにかくペースが速い。そして、数字を間違えずに訳す、論理的に訳す(例えばパーセンテージの合計が合わなかったりすると、投資家は苛立ちを感じるようです。彼らは非常に論理的なので)、millionとbillion、あるいは単位を間違えずに訳すなどプレッシャーも大きいのです。

 

こういう難しい、集中力の要る通訳を行う一方で、時間管理も行い、投資家さん(と自分)を無事に時間通りに次の訪問場所に送り届けるというタスクがあり、これとの両立が結構難しいのです。

 

アイテナリーは、仲介役の証券会社さんが作成されることが殆どです。でも、アイテナリーに載っている予定が投資家さんの予定のすべてではなく、ご自身が企業にアポを取って訪問される場合もありますし、朝食やランチ、ディナーなどの予定もぎっしりのことが多いですね。

 

なので、次の予定に支障がないよう、時間通りに進めたいのですが・・・。それがなかなかうまくいかないことが多い。

 

アイテナリーそのものに無理があることもありますね。例えば、「渋谷ー新宿間の移動で30分」というのは結構リスキーだったりします。というのは、新宿は特に大きなビルが多くて、オフィスへの出入りだけで相当の時間を食うこと、また流しのタクシーを拾うためには大きな通りに出る必要があり、タクシーをつかまえるまでに時間がかかるので正味の移動時間は15分もないことが多いのです。渋谷も、タクシーを降りてから企業の受付にたどり着くまでに時間がかかることが多い。だから、アイテナリーの中に「渋谷-新宿間で30分」という予定があるときは身構え、投資家さんにも「時間厳守でよろしくお願いします」と申し上げることが多いです。

 

東京都区部と川崎方面間の移動も要注意ですね。さすがに45分以上時間を取ってあることが多いのですが、特に川崎方面から港区中央区などへ夕刻戻るときはぎりぎりのことがあります。第一京浜が混雑するからのようです。こういうとき、「高速を使いますか? 一般道で行きますか?」と運転手さんから聞かれることがありますが、こういうことの判断も必要だったりします。本来でしたらエージェントさん→証券会社さん経由でお聞きすべきなのでしょうが、急を要し聞いている時間がないときもあります。ほとんどの場合、時間優先で高速を使っても、それを咎められたことはありません。

 

品川・大手町は似た名前のビルが多くて紛らわしい。また、電車でアクセスしやすい場所と車寄せが離れた場所にあるという意味では、品川のほかに汐留も難しかったりします。

 

そして、タクシー移動の時は精算業務があります。タクシー代は通訳者が立て替えることが私の経験では多いのですが、一日5件にもなると相当な金額に。2万円が一日のうちに立替で消えてしまうことが複数日続いたときは青くなりました。立替金の払い戻しだけは、すぐに行ってもらえるとありがたいのですけど、約一か月半後の報酬支払の時に一緒に払い戻し、というケースが多いですね。立替金の払い戻しにも、領収書のコピー(写メなど)でよいところと、原本送付が必要なところがあり、覚えているのがなかなか大変です。

 

証券会社さんがハイヤーを用意してくださる場合は、ロジ上の心配事がかなり減るので大変助かります。事前にルートの下見をしてくださっているので、移動に間に合うだろうか、車をどこで見つけられるだろうかと気をもむ必要が格段に減ります。あまりにもタイトなスケジュールな時、車内で食べられるようにとお弁当を買っておいてくださったときは大変助かりました。でもそれは、かなり稀なケースのようです。

 

私は方向音痴なので、ロジスティクスに気を使わないといけない訪問通訳はなかなか大変ですけれど、普段消費者としては見えない企業の皆さんの頑張りやこだわりを垣間見ることができたり、国際情勢にも詳しかったりする投資家さんから直に見解をうかがうことができたりするので、非常に刺激的なお仕事だと思っています。

 

「子どもへのお土産を選びたいから」という投資家さんを、博品館のトイ・パークにお連れしたりするのもなかなか楽しいですね。

 

パソコンのセットアップ

最近ようやくWindows 10に乗り換えました。色々紆余曲折がありましたが・・・。まず最初にセキュリティソフトを導入し、Office 365 Soloをログイン、プリンターとスキャナをセットアップ。その他Evernoteなど必要なアプリのインストール。同期に少し時間がかかりましたが何とかなりました。

 

やはりNortonもOfficeもwindowsとの親和性が高いようですね。実は勢いで(!)Mac Book Airを買ってしまったのですが、初期セットアップが自分ではどうしてもできず、Windowsマシンを買いなおすはめになりました・・・。

 

Genius Barに行けばいいだろうという話ではあるのですが、この繁忙期、行く時間が取れません)

 

とほほ、です。しかも当初予定していた、「ノートパソコンを普段は17インチモニタにつないで使う」ということが、モニタが古すぎるのかできなくて(レイアウトずれを起こしてしまい、左端のスタートメニューなどが表示されなくなってしまう)、やむなく小さな画面のノートパソコンをスタンドに立てかけ、無線式のマウスとキーボードを使って、なるべく下向きにならない姿勢で打っています。肩こり予防にはそういう姿勢がよいと聞いたものですから。モニタも、2000年に買ったデスクトップパソコンに付属していたものですからね・・・。さすがに最近のパソコンと接続するのは難しかったのでしょう。

 

なので、「Ctrl++」を精一杯押して画面の文字を拡大しつつではありますが、まずまず快適に作業できているのではないかと思います。それにしても、体感的にWindows7のパソコンとは何と違うことでしょう。Windows7のパソコン(6年使っていました)は、最近は何か作業する度にくるくる回るマークが出て、非常に重い感じがしていました。もっと早く乗り換えればよかったです。

 

SSDなので立ち上がりも早くて快適。でも、Windows10はスタートメニューがあまりにもWindows7とは違っていて、戸惑うことが多そうです。

 

でも、とりあえず、資料が読めてメールができて、エクセルで用語リストが作れればよしとします。本来業務以外にもいろいろと覚えることがあり大変ですが、今まであの「クルクル」でどれだけ時間を浪費していたかと思うと、IT面でも知識増強に努めねば、と思うこの頃です。

 

(誰かフリーランス通訳者専門のITサポート業を立ち上げてくれないかな。私以外にも、IT音痴で困っている人たくさんいると思うんですよね・・・)

 

 

 

2019年の時間管理ツールを決めました

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2019年の時間管理の友を決めました。迷っていましたがマークスの週間バーチカル付手帳にしました。奇しくも10年前にもやはりマークスの手帳を使っていたのでした。

 

カバーのデザイン的には10年前のもののほうが好きかな。10年前は、「週間バーチカル」部分をうまく活用できなかったのだけど、今回はしっかり時間管理していきたいものです。

 

マークスに決めたのにはポイントがいくつかあって、

 

・紙がしっかりしているので耐摩耗性があること

(通訳者の予定は、書いたり消したり復活したりなど変更が多い!)

・「週間バーチカル」の部分が7:00から22:00までと、人が起きて活動していると思われる時間だけになっていること

(夜中の時間まで目盛があるものもありますが、私にはそこまで必要ないかな、と思ったので。この目盛なら30分単位の予定を書き込めるので便利なのです)

フリクション0.5ミリ軸のペンで書き込めそうなこと

(前の手帳は、全体的に少し枠が小さめだったので、フリクションの0.38ミリのペンを用いて書き込みをしていたのですが、0.38ミリのペンはインクが詰まりやすいのです)

 

早速明日から使い始めます…2018年版の手帳は、私の使い方が手荒かったのか、本体とカバーが外れてしまったので。それに、そろそろ来年の予定も入り始めています。色々あったので二年分に相当するほど濃い時間を過ごしたのではないかと思う今年もあと2ヶ月ほど。今年の活動を支えてくれた2018年の赤い手帳に感謝しつつ、新しい手帳を携えて明日から仕事に参ります。

 

 

 

 

報告スタイルのあれこれ:技術革新をもっと取り入れていけたらいいな

 エージェントさん経由のお仕事をすると、終了後必ず報告が求められます。直後に電話が必要なところ、メールですむところ、メール+事後に所定の報告書(紙ベースのもの)の提出を求められるところ、色々あります。

 

 最後の、「所定の報告書提出が求められるもの」に関しては、用紙が送られてくるところには手書きで記入し、それをCamScannerというアプリで撮影してpdf化し、メールに添付して送っています。それが一番早いと体感しているので。

 

 しかし、こちらがpdfで送ると、コーディネーターさんたちはそれを見て、また別に入力作業をしているのかな、と思ったり。報告事項はアプリで送信して、送信したデータが自動的にエージェントさんの情報システムに取り込まれる仕組みがあればいいのにな、と思ったりしています。そうすれば、コーディネーターさん・営業さんの事務作業がいくらか軽減されると思うのですよね。

 

 今、市場に出回っているアプリやシステムで既にできそうな気がするのですけど…。色々、例外や個別の扱いが必要な業界ですので難しいけれど、業界標準のプラットフォームができると通訳者にとってもエージェントさんにとっても楽になるのではないかな、と思います。

手帳

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スケジュール管理は手帳で行っています。月間の予定が一覧でわかりますし、「仮予定、確定、キャンセルになったけど復活・・・」など複雑なやりとりが繰り返されるため、個人的にはデータで管理するよりも扱いやすいと感じています。手帳を置き忘れたり、なくしたりしたことは幸い今まで一度もありません。

 

今年もそろそろ来年の手帳が店頭に並ぶ時期になってきました。来年の手帳は何を選ぼうかと頭を悩ませています。通訳者は持ち物が多いので、できるだけ軽いものを選びたい。私はここ数年は月間予定表だけの薄いもの(A5タイプかB6タイプ)を使ってきました。月間予定のスペースには書ききれない、あるいは時間単位でみっちり管理しないといけない予定は、「1日ふせん」に予定を書き入れて、余白スペースに貼っていました(この「1日ふせん」はグリーンライフという会社の「1日ブランクふせん」。残念ながら、あまり店頭では見かけません)。

 

しかし、最近このふせんを貼る日が多くなってきたことから、いよいよ週間バーティカルの予定表もついた手帳を購入すべきかなあ・・・と頭を悩ませています。

 

今のところ、候補になっているのはコクヨのジブン手帳マークスの週間バーチカル。実は両方とも以前試したことがあります。でも、あまり「週間バーチカル」部分を活用することがなくて、月間一覧表にメモ部分がついただけの簡単な手帳に戻っていました。

 

軽さではたぶんジブン手帳に分があるけれど、紙が薄いので書いたり消したりに耐えられるかが心配。前に試した時はかなりヨレヨレになってしまったし。それに、プライベートなことは自分は別に日記に書きたいので、自分には必要ないページも(日記は、今年からマークスの1日1ページタイプを使っています。いままでずっと「ほぼ日手帳」を使っていたのですが、大きさがこちらのほうが私の使用用途に合うようです。コンサートや映画のチケットの半券を貼ったりできますしね)。マークスの週間バーチカルのほうは、紙の強度はばっちりなのだけれど、ちょっと体積と重さがね・・・。しばらく頭を悩ますことになりそうです。

 

あればいいなあと思うのが、「週間バーチカル」の部分を、1~6月・7~12月で分けたもの。なかなか見当たりません。たぶん、忙しいビジネスパーソンの中には、半年以上先から、時間単位できっちり予定を管理しないといけない方が多いのかもしれない。しかし、私のように、細かい時間は時期が近づいてから綿密に検討する人もいるでしょうし、過ぎた細かい予定は持ち歩く必要性を感じません。通訳者は何より荷物の重さを軽くしたいので(資料等、持ち歩かないといけないものが多いので!)どこか作ってくれるといいのになあ、と思っています。

勉学の秋到来!

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...ということで、業務の合間をぬって色々なセミナーに出かけています。先週でかけたセミナーからいくつかご紹介。

 

ひとつは、ユング心理学研究会の「ユングスタディ」。ユングの著作『アイオーン』を読みながら、詳しい方が解説してくださるというディープなセッションです。

 

そこで印象に残ったコメントは、「西洋文化を本当に理解したいなら、”キリスト教”と”ギリシャ神話”といわれているけれど、”占星術”もとても大切」ということ。キリスト教以前の知識人は、確かに占星術に通じていたし、講師の方いわく「心の働きについて適切なタームやコンセプトが存在していなかったから、当時の知識人は”錬金術”というモノに託して探求を行ったのだ」。なるほど!という感じです。「石」がユングにとって非常に大切なシンボルであった(晩年のボーリンゲンの塔などがつとに有名ですね)ことが納得できる回でした。

 

もうひとつは、ずいぶん前から参加させていただいているVital Japanのセッション。石倉洋子先生をお招きしてのセッションで、部屋に収容しきれない位の参加者数。熱気に満ち溢れていました。

 

石倉先生は、「この位英語で自己表現できるようになったらなあ!」と密かに憧れている方のお一人です。ハーバードで日本女性初の経営学博士号(DBA)を取得されている方ですから、留学生活も長い。でも、いわゆる「帰国子女として英語を習得された方・親御さんのどちらかが英語ネイティブという環境で英語を習得された方」の英語とはちょっと違う感じがするのですね。そこが、完全国産通訳者・海外留学/在住経験なしの自分としては実は心励まされるところだったりします。発音、構文や言葉の選び方、文法的呼応の乱れの少なさなど、素晴らしいなと思います。留学の中で、ある程度の年齢になってから後天的に獲得されていった能力だと思うので。何より素晴らしいのが、第二言語であれだけのファシリテートをされるということ(さすがDBAと思いますが)。通常、ファシリテートをするときは、全体を俯瞰したり、発言者の発言を受けてそれをより大きな文脈で捉え直したり(リフレーミング)することが必要になります。そういう複雑な思考、抽象化を第二言語で行うことができ、それを即座に言葉にして表現できるというところに憧れています。

 

私も、英語での表現力、思考力をもっともっと強化していきたい(第二言語での思考力は第一言語よりも複雑さに欠けると私は思っています。そういう研究も確かあったのではないかな)。なので、国内でも留学に類似した経験ができないものかと、色々考えています。いわゆる通訳技術だけではなく、英語で本を読む、自分の論をまとめる、みなの前で発表する、議論するというスキルをもっと上げていかないといけないと近年とみに思うので。石倉先生が今年六本木アカデミーヒルズで行なっていらしたGlobal Agenda Seminar、参加する気満々だったのですが諸般の事情で行けませんでした。来年は是非参加したいと思っています。

 

4年前に大学を退官されてからは、名刺に肩書きを一切記載せず、「フリーランス」として活動していらっしゃるという石倉先生。最新の情報を早く大量に入手されるために、英語のpodcastを2倍速で聞いていらっしゃるほか、ワークアウトや合気道もなさっているそうです。「ワークアウトはセラピーよりも役に立つ」ということをおっしゃっていましたよ。

 

たくさんの刺激をいただいたひと時でした。今回のセッションの中で、印象的だった言葉をいくつかご紹介しておきます。

 

“Questions are important." "Grab the opportunity on the spot, if you are given." "Lifelong learning is a must." "Surround yourself with passionate people, who are willing to help and take action, not with people who criticize." "Don't let others write your story!"

 

お話を伺いながら、「今日の答えがもう明日は正しくないかもしれない、そんな世界の中でどう心の平静を保っていったらいいのかな?」と思っていましたが、終わるころには、学び続け、自分を変容し続けようという気持ちを持つことができました。

 

こんなセッションを各々1,000円ずつで受講できるとは。本当に今は、学びの環境に恵まれています。

 

石倉洋子先生のウェブサイト:https://yokoishikura.com

石倉洋子先生ツイッターアカウント:

https://twitter.com/yokoishikura